ねえみんな、「発明家」に関して考えてみようよ。それほど頭を抱え込むことじゃないと思うんだよ、「ラーメン」の特徴とかはね。

初めからあった悲しみ

ねえみんな、「発明家」に関して考えてみようよ。それほど頭を抱え込むことじゃないと思うんだよ、「ラーメン」の特徴とかはね。

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涼しい祝日の夜に食事を涼しい祝日の夜に食事を

定期的な診断は、例年どこかしら引っかかる。
心音だったり、数値だったり、尿だったり。
胃の検査を発泡剤とバリウムを一杯飲んで受けてみて、検査結果をもらうと、胃がんの疑いがあり、即座に、再検査を表に記載の病院にて受けてください。
と記されてあったのには、あせった。
あせったというかぞっとした。
大至急国立病院に診断されに原付で行ったら、ただの胃炎だった。
胃はかねがねきりきりとしていたので、健診に引っ掛かったのはわかるが、言葉で名前と胃がんの疑念があると記載してあったら怖かった。

目を閉じて熱弁する友人と冷たい雨
旅行でも仕事でも、韓国への渡航回数が多い。
一番は、港町プサン。
観光ももちろんだが、女の人だったら韓国製化粧品やネイル用品など興味を持っている方も多数だろう。
韓国では見た目、つまり自分を磨くことに関しての力は素晴らしいといわれる。
就職活動や、お見合いの際に、日本よりもあからさまに判断されるシーンが多い。
なので、韓国で販売される基礎化粧品は、美容成分が日本の物より多く含まれているらしい。
という事から、合う合わないは出てくるものの、効果は期待できるのではないだろうか。

勢いで歌う友達と壊れた自動販売機勢いで歌う友達と壊れた自動販売機

サプライズとして友達に貰った香水、穏やかな香り。
ぴったりのボトルを意識して選んでくれた香りで、ちっちゃい瓶でリボンの飾りがついていて可愛い。
匂いもボトルも大きくいっても華やかとはかけ離れた商品だ。
ショップには多くのボトルが置かれていたが、目立たない場所に置いてあったもの。
大きさはちっちゃい。
持ち運びやすく重宝している。
外出するときだけでなく、仕事のときもバッグの中に、家で仕事をするときは机に置いている。
という事で、カバンの中はどれもこの匂い。
だいたいいつでも身に着けているので、そうでないとき「今日あの香りしないね」と気づかれる場合もたまに。
店で色々な香りを試してみるのは好きだけど、この香水は今までの中で最高に気に入っている。

湿気の多い金曜の昼に歩いてみる
友人の両親が梅干しを販売しているらしい。
博多に本社を置き台湾にショップもでき、和歌山に自社工場がある。
各都道府県にたまに、何名かのグループでデモストレーションをするらしい。
夜中、こんな話を聞いていると、食べたくなった。
梅干し食べたくなった〜!など言ったら、いただいたものがあると出してくれた。
この子と食べた梅干しが、人生で最高に美味しかった。
という事で、早速梅干しを注文してしまった。

天気の良い平日の朝は焼酎を天気の良い平日の朝は焼酎を

3年前から、九州の南に住むようになって台風の直撃をたいそう気にかけることになった。
風の被害が全然違うからだ。
佐賀に住んでいたことも千葉に住んでいたこともあるのだけれど、台風の風の被害が全然違う。
サッカーのゴールが転がり走ると聞いたときは、オーバーだと思ったが、現実だった。
暴風域の猛威がすごい台風が通った後は、ヤシや大木は道路に倒れ、海の横の道路は海からのゴミであふれ車で走るのにも道を選ばないと通れない。
海辺の家では、車両のサイドミラーが破損したり、民家のガラスが破損し、天井が飛んだりと本当かと考えていたようなことを見た。
真上を通らずにかすっただけでも風はめっちゃ強く、古い家にいると家の揺れる音がすごく心配してしまう。

どんよりした平日の朝は食事を
随分前、短大の卒業旅行で、仲良しの3人で飛行機でソウルに観光に行った。
行ったことのない国外で、宿に短期の宿泊だった。
メインストリートをしばらく見学して、楽しんでいたけれど、しだいに道に迷ってしまった。
日本語は、通じないし、韓国語も少しも通じなかった。
パニックになっていると、韓国人のサラリーマンが上手な日本語で道を伝えてくれた。
今より若いころに日本の大学にて日本文化の知識習得をしたという。
そのことから、安全に、楽しい海外旅行を続けることができた。
帰る当日、タクシー乗り場で道を説明してくれたその人に偶然再会した。
「来てくれてありがとう」と言われたので、嬉しくてこの国が印象的な国になった。
いつも予定が合えば韓国への旅が恒例だ。

ゆったりと口笛を吹く子供と夕焼けゆったりと口笛を吹く子供と夕焼け

暑い季節は生ビールがすごくおいしいけれど、最近そんなには飲まなくなった。
20歳のころは、どれだけでも飲めたのに、年をとって翌朝に残るようになってそんなには飲まなくなった。
ビアガーデンにも社会人になった頃はめっちゃあこがれ、行くのが非常に楽しみだったけれど、会社のつきあいで嫌というほど行って、私のイメージの中では、現在、いいイメージがない。
けれども、取引先との付き合いの関わりでたいそう久しぶりにビアガーデンに行った。
ものすごく久しぶりにうまかったのだけれども、調子にのってすごく飲みすぎて、やはり、翌日に残ってしまった。
次からは、飲みすぎないようにしようと思うけれど、飲み出したら、なかなかとまらない。

騒がしく踊る姉ちゃんとぬるいビール
「晩御飯はカレーよ。」
少年は母親のその発言を耳にして、無意識にガッツポーズをとった。
少年は学校から帰って、麦茶を飲みながらテレビを見ているところだった。
今日は格別に西日が強い。
窓際では風鈴がときおりチリリンと音を立てていた。
テレビでは、かつての懐かしいアニメを放映していた。
今日のアニメは「一休さん」をやっていた。
こんなにも聡明な男の子がいたら、学校のテストなんて簡単なんだろうな、と少年は思っていた。
でも、台所からカレーのいい香りが漂ってきたとき、少年はテレビのことは考えてはいなかった。

月が見える休日の朝に読書を月が見える休日の朝に読書を

普通、アパートで個人的に行えるような仕事して、稀に声がかかるとチームの仕事に出る。
たった、何回かだけど、最高にかったるく思えて仕方ない。
この際辞めてしまおうとか。
行くと張り切るけど、大勢のメンバーにはさまれて、プロジェクトで仕事を行うのは難しい。
と、友人に持ちかけると、言いたいことは理解できるけど、と言って、豪快に笑っていた。

夢中で話す彼と失くしたストラップ
タリーズコーヒーでも、ドトールでも、さまざまな場所でコーヒーは飲むことができる。
他にも、家でインスタントでもいいし、いろんな場所で缶コーヒーでも。
私が好きなのがスタバだ。
全店ノースモーキングと言うのが、煙草の苦手な私にはお気に入りだ。
なので、コーヒーの香りを楽しめる。
価格もそれなりだが、美味しい豆が使用されているのでコーヒーにうるさい人にはピッタリだ。
甘党の人は入るたびにコーヒーとともに、つられて甘い物もオーダーしてしまうという落とし穴もある。

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